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営業所一覧

  • 【本社】〒541-0053
    大阪市中央区本町3丁目5番7号 御堂筋本町ビル4階
    TEL:(06)4708-8946
  • 【大阪営業所】〒541-0053
    大阪市中央区本町3丁目5番7号 御堂筋本町ビル4階
    TEL: (06)4708-8946
  • 【東京営業所】〒110-0016
    東京都台東区台東4-5-1 タマタビル
    TEL: (03)3831-4395
  • 【名古屋営業所】〒460-0002
    名古屋市中区丸の内2丁目18-22(三博ビル)
    TEL: (052)220-7800

沿革

昭和36年 藤中基弘が工業用ジャバラメーカーとして大阪に創業
三菱重工(株)京都精機製作所他に工業用ジャバラ製品の納入開始
昭和39年 東京営業所開設
昭和40年 名古屋営業所開設
昭和43年 国有鉄道(現JR各社)に鉄道車両用タワミ風道を納入開始
昭和46年 龍野工場開設
昭和48年 フェリーバース用ジャバラを開発、東京湾に納入開始
昭和53年 橋梁配水管継手ドレシーが建設省(現国交省)の基本設計図書に採用される
昭和56年 建設省実験プロジェクトとしてダム水質浄化システムを開発、緑川ダムに試作機納入
昭和59年 龍野工場(製造,技術) 新社屋完成
一庫ダムに水質浄化システム深層曝気装置納入。以降布目ダム他多数に納入
昭和60年 資本金2、000万円に増資
JR各社他に鉄道車両用連結ホロ納入開始
空港用キャノピー(特許第1688197号)を開発、主要空港に納入開始
ウェルダー加工ジャバラの生産開始
昭和61年 本四架橋向けにローラシュー用ステンレス製テレスコカバー、ゴム製樋を納入開始
昭和63年 倉庫レスパレットカバー(特許第1881353号)を開発、製鉄所に納入開始
平成元年  関西新空港向け連絡橋用、ゴム製樋・支承カバー納入開始
電動開閉式大型倉庫レスパレットカバーを開発、製鉄所に納入開始
平成  2年 テレスコピックカバー生産設備更新、工作機械向けジャバラの本格増産体制に入る
平成  6年 ダラス向けLRT用連結ホロ納入開始
関西新空港ターミナルビル北工区・南工区縦樋用継手及びキャニオンEXP納入
平成10年 ニュージャージー向けLRT用連結ホロ納入開始
平成11年 さいたまスーパーアリーナ向け可動式出入り口用ホロ及び
カーテンウォール貫通部シール用ジャバラ(東西)を納入
平成13年 JR東海次期新幹線(N700系)用「全周ホロ」の開発に着手
東京工業大学 広瀬研究室に人命救助用ヘビ型ロボット用間接カバー試作納入開始
平成14年 液晶テレビ工場向けクリーンルーム用クレーンワイヤーカバー納入開始
平成15年 台湾新幹線用タワミ風道納入
小里川ダムに放流口水質分離システム納入
平成16年 国土交通省認定の免震用ジャバラを開発、八尾市民病院他に納入開始
平成17年 中国鉄道高速列車CRH2型用タワミ風道納入
平成18年 マニラ向けLRT用連結ホロ納入開始
ISO9001:2000認証取得
平成19年 JR東海N700系用「全周ホロ」の生産開始
藤中基弘 会長に就任。替わって沖島光男が社長に就任
平成22年 SUS薄板巻取り・低摺動抵抗テレスコカバー開発、JIMTOF2010出展
エコアクション21認証取得
平成26年 たつの新工場へ移転
平成28年 本社・大阪営業所を大阪市中央区本町に移転